« 2006年10月 | メイン | 2006年12月 »

2006年11月28日

三井住友カードiDで携帯クレジット生活!PASMO対応カードも!

三井住友カード

三井住友iDカードならば、携帯電話をかざすだけで簡単・便利・スピーディーにお支払いできます。

クレジットカードに最短30分でセット完了!

これからは、三井住友カードiDで、サインレス・チャージ不要のケータイクレジット生活を!

<参考> 電子マネー種類別比較ガイド(iD・DCMX)

※三井住友カードiDは単独ではお持ちいただけません。三井住友VISAカードまたはMasterCard と同時にお申し込みいただけます。


【三井住友カードiDは、ここが違う!】

■いつものケータイで使い方もカジュアルにカードレス。電子マネーのような事前のチャージ不要で、三井住友VISAカードでのご利用分に合算してお支払い。

■三井住友カードiDご利用分も三井住友VISAカードご利用分と合わせてワールドプレゼントポイントが貯まります。


【三井住友カードiD対象携帯電話】(2006年11月現在)

NTTドコモの「おサイフケータイ」のみご利用いただけます。

◆903iシリーズ
D903i F903i N903i P903i SH903i
◆902iSシリーズ
D902iS F902iS N902iS P902iS SH902iS SH902iSL(DOLCE SL)
◆902iシリーズ
D902i F902i N902i N902iX P902i SH902i SO902i SO902iWP+
◆901iSシリーズ
D901iS F901iS N901iS P901iS SH901iS
◆901iCシリーズ
F901iC N901iC SH901iC
◆901iTVシリーズ
P901iTV
◆900iCシリーズ
F900iC
◆702iDシリーズ
F702iD
◆506iCシリーズ
P506iC SH506iC SO506iC

三井住友VISAカードiD

≫オンライン入会受付中!三井住友カードiDのお申込はこちら

【三井住友カードiD対象カード ラインナップ】

三井住友VISAカードは、一般カードからゴールド、女性用、学生用、ETCカードなど。
最短1営業日でスピード発行も可能です。

Pastownカード/三井住友VISAカード

PASMOオートチャージサービスが利用できる「Pastownカード」

入会の際に、iDも同時発行できます。年会費無料。

≫PASMOとiD対応!Pastownカード


三井住友VISAゴールドカード 三井住友VISAゴールドカード

 世界が認めた信頼のステイタス。
 最高5,000万円の海外・国内旅行傷害保険。


三井住友VISAヤングゴールドカード20s 三井住友VISAヤングゴールドカード20s

 20歳から29歳までのゴールドカード。
 最高3,000万円の海外・国内旅行傷害保険。


三井住友VISAエグゼクティブカード 三井住友VISAエグゼクティブカード

 ビジネスシーンに、プライベートに。
 多彩なライフスタイルをサポートします。


三井住友VISAアミティエカード 三井住友VISAアミティエカード

 主婦の方もお申し込みいただけます。
 お得な特典満載の女性専用カードです。


三井住友VISAクラシックカード 三井住友VISAクラシックカード

 世界中でもっとも愛されている、スタンダードな
 カードです。


三井住友カード

≫最短即日発行可!!三井住友カードiDのオンライン申込はこちら

2006年11月03日

ドコモ・au・SoftBank(ソフトバンク)携帯サービス徹底比較!

とにかく安く使いたい!割引率チェック!

一人暮らしの学生さんや、独身の方など、家族割引を適用できない人は、auがおすすめです。

auの「MY割」なら、年割や家族割と同じ割引率で、長く使えば使うほど安くなり、最大で50%OFF(10年超)になります。

ただし、auとソフトバンクは2年契約が必須なので、長期で使うかわからないという人は1年契約のドコモをおすすめします。

MNPを家族で活用したい!家族割をチェック!

家族で無駄なく使いたいという人は、余った無料通話分を2ヵ月繰り越せて、しかも分け合えるドコモがおすすめです。

ソフトバンクは、無料通話分は分け合えないけれど、月額315円の「家族通話定額」で家族間の通話やメールが定額になります。

ソフトバンクは無料メールの容量が大きくて、ムービー写メールも送れます。

恋人や友だちなど一定の人との電話が多い時にお得なのは?

恋人や友だちなど、特定の人との電話が多い人は、ソフトバンクの「LOVE定額」(指定先1件につき月額315円)がおすすめです。

また、よく電話する相手が複数いたり、他社携帯を指定先にしたい場合は、ドコモの「ゆうゆうコール」がおすすめです。

着うた・ゲーム・Webを楽しみたい!

ソフトバンクは、2006年11月現在、コンテンツ数を比較するとドコモ・auよりも少ないですが、2段階定額を採用しているので、パケットをどのくらい使うかわからないという人にはおすすめです。

コンテンツ数で比較すれば、やはりドコモが圧倒的に多いので、たくさんのコンテンツを楽しむヘビーユーザーの人であれば、ドコモの「パケ・ホーダイ」を利用すれば、au・ソフトバンクよりもお得に利用できます。


携帯でPCサイトを利用する場合は、auかソフトバンクの定額制がお得です。

携帯でWebを利用する場合は、毎月基本利用料が必要なので、こちらもあわせて検討しましょう。

■ドコモ[iモード]:210円
■au[ezWeb]:315円
■SoftBank[ヤフーケータイ]:315円

音楽ケータイを堪能したい!

着うたフル対応携帯端末や公式サイトの数、高速ダウンロードエリアで比較した場合、やはりauがおすすめです。

ドコモとソフトバンクは、高速ダウンロードスピードはauに勝っているものの、現時点では対応機種が少なく、魅力に欠けます。

対応機種の充実・ダウンロードエリア拡充など、ドコモとソフトバンクの今後の展開に注目です。

海外ケータイの利用が多い!

ソフトバンクの3Gケータイは、面倒な手続き不要で、そのまま海外で使うことができ、Webやメールサービスも国内と同じように利用できます。

利用可能国数もソフトバンクが充実しています。

料金的には、通話料は各社ともほとんど変わりませんが、ドコモは基本利用料の無料通話分を国際サービスに適用できる分、少しお得です。


自分のニーズに合わせて、ドコモ・au・ソフトバンク各社のサービスを比較検討しましょう!


ソフトバンクのオンラインショップでは、最新の携帯電話情報、料金プラン、サービスをご紹介しています。
また、24時間受付・送料無料でソフトバンクの携帯電話をオンラインで購入できます。

≫機種変更・新規購入もできる!SoftBank(ソフトバンク)オンラインショップ

※各社のサービス内容は、2006年11月現在のもので、今後掲載情報が変更になる可能性があります。

  スポンサードリンク
 

2006年11月02日

MNP利用の前に!携帯電話選びチェックポイント

ナンバーポータビリティ・携帯を選ぶポイントナンバーポータビリティのサービスを利用する場合、自分にピッタリの携帯電話を選ぶために、下記のチェックポイントを確認しておきましょう。

自分のニーズに合わせて、携帯電話をスムーズに選んで、ナンバーポータビリティを有効に利用しましょう。

【携帯で一番重視するポイントはどれ?】

●月額の基本料金
●通話料金・パケット料金
●無料通話
●携帯端末のデザイン・大きさ・形
●携帯端末の料金
●通話可能エリア
●サポートの充実度
●携帯電話会社の概要

【携帯でよく使う機能はどれ?】

●メール・動画メール
●カメラ
●WEB
●音楽ダウンロード・音楽再生
●テレビ電話
●GPS
●電子マネー

【携帯の利用場面は?】

●1人での利用
●特定の人との利用
●家族間での利用
●海外での利用
●短期での利用
●長期での利用

  スポンサードリンク
 

2006年11月01日

予想外!ソフトバンクのゴールドプラン

番号ポータビリティがスタートする前日に、ソフトバンクが予想外の価格破壊を行って、世間をあっと言わせました。

ソフトバンク孫社長が打ち出したのは、「ゴールドプラン」という音声定額プランで、月額基本使用料9,600円で、ソフトバンク携帯間の通話とメールが0円となるという内容です。
(※ただし、21時から0時台の通話は月の累積200分までで、それを超えると30秒ごとに21円が課金されます。)

これに加えて、2007年1月15日までに加入すると、いろんなサービスがセットになった「予想外割」が適用となり、月額使用料が70%引きの2,880円となります。(割引率は1月15日以降も適用されます。実質ウィルコムよりも通話定額が20円安くなります。)

また、「ゴールドプラン」「予想外割」以外にも、新しい割引サービスとして、ドコモに類似した「ブループラン」、auに類似した「オレンジプラン」を導入しました。

「ブループラン」「オレンジプラン」と継続割引を引き継ぐと、ドコモ、au各社の料金プランより常に200円安くなるように金額が設定されることになります。

しかも、ドコモ、au各社が値下げした場合は、24時間以内にソフトバンクが対抗策を発表するそうです。


今後のソフトバンク、ドコモ、auの展開に注目です。


≫予想外割のゴールドプランの詳細はこちらから


おサイフケータイとドコモ・au・ソフトバンクのポイント比較

ナンバーポータビリティを利用する前に、おサイフケータイを使っている人は、「移し変えができるか・削除が必要なのか」を、今の携帯電話会社に確認しましょう。

また、携帯電話の機種変更やオプション品、修理などに使えるポイントも、携帯電話会社によって異なりますので、事前にしっかりチェックしておきましょう。

【NTTドコモ・au・SoftBank(ソフトバンク)共通】
●毎月の利用額100円ごとに1ポイント。

【NTTドコモ】
●ドコモプレミアクラブ(無料)への申込で、前年の1月〜12月の利用額に応じてポイントがアップ。(2〜5倍)
●1ポイント1円 100ポイント単位で利用可。

【au】
●auポイントプログラム(無料)で1年間の利用ごとに100ポイント。
●キャンペーン実施時に特別ポイントあり。
●1ポイント2.1円 500ポイント単位で利用可。(利用上限6,000ポイント)

【SoftBank(ソフトバンク)】
●ソフトバンクアフターサービス(有料)への入会で月に70ポイント。
●家族割引で副回線ごとに月に20ポイント。
●1ポイント2.1円 500ポイント単位で利用可。

[PR] 電子マネー 比較

  スポンサードリンク
 

メールアドレス変更通知と無料サブアドレス

ナンバーポータビリティで携帯電話会社を変更すると、メールアドレスも変わってしまいます。


これがナンバーポータビリティのデメリットのひとつですが、新しいメールアドレスを、今使っている携帯電話の電話帳に登録されているメールアドレス宛に送るサービスを各携帯電話会社で行っていますので、「メールアドレスを伝えるのが面倒」と思っている人でも安心です。(詳細はドコモ・au・ソフトバンク各社のパンフレット等でご確認ください。)

また、インターネット上で、無料のメールサービスとして「サブアドレス」が提供されています。

代表的なものでは、「XX-MAIL」や「NE3メール」などがあります。

これでMNPでメールアドレスが変わっても大丈夫です!

  スポンサードリンク